多額の資金が必要なために不動産担保ローンを利用しました

ぜひおすすめしたい

いわゆる「脱サラ」をして第二の人生を飲食店に賭けるという生活となりますが、もちろん不動産担保ローンを利用して事業資金を借り入れしていることもありますので、気を抜かずに邁進していこうと考え中です。
現時点での年齢が49歳ということもあり、役職定年が見えてくる年でもありますので、会社員と飲食店経営の二足のわらじを履く状況はあと3年から4年という気持ちでいます。
不動産担保ローンの返済については、会社員としての安定的な給料が得られる現時点のうちにしっかりと返済していき、飲食店を専業にする頃までにはローンの残高を1,000万円にまでは減らしていきたいと考えています。
完全にローンがなくなってしまうと適度なプレッシャーという観点からは遠ざかってしまうと考えていますので、自分たちの力だけでもやっていくことができるという自信をつけたいという気持ちもあり、そのような計画としました。
幸いにも妻や子どもたちが賛同してくれており、自宅を担保としてローンを利用することにも快諾してもらうことができたという点はとても心強いです。
今の所は子どもたちの助けを借りずに、妻とともに一定のレベルの料理を提供する店を目指し、会社の休日に研究を重ねながら営業をしているところです。
月に6日から7日前後の営業で、現在のところ15万円前後の売り上げが続いているために、手応えを感じているところでもあります。
このように自分の夢を実現することへの橋渡しをしてくれたのは、やはり不動産担保ローンのおかげだったと感謝しています。
自分の人生の第一歩、新しく進む道の選択肢を広げられたということは、大きなチャンスであると捉え、これからも頑張っていきたいと考えているところです。
どのローンを利用すればよいのかを迷っていたときに、情報が見やすく整理されていたウェブサイトが大いに役立ちました。
同じような考えをお持ちの方に、ぜひおすすめしたいです。

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— ワンストップ事業コンサル (@assistFD) 2019年7月6日

不動産担保ローンじっくりとした比較ぜひおすすめしたい子供の学費を工面する目的で不動産担保ローンを利用しました